髙橋匡太

1970年京都生まれ。1995年京都市立芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。
光や映像によるパブリックプロジェクション、インスタレーション、パフォーマンス公演など幅広く国内外で活動を行っている。京都市京セラ美術館、東京駅、十和田市現代美術館など建築物へのライティングプロジェクトは、ダイナミックで造形的な光の作品を創り出す。多くの人とともに作る「夢のたね」、「ひかりの実」、「ひかりの花畑」など大規模な参加型アートプロジェクトも数多く手がけている。
1995年キリンコンテンポラリーアワード’95最優秀作品賞、2005年京都府美術工芸新鋭選抜展2005最優秀賞、五島記念文化賞美術新人賞、グッドデザインアワード2005 (環境デザイン部門)、2008年京都府文化賞奨励賞、2010年京都市芸術新人賞、DSA日本空間デザイン賞2015優秀賞、照明学会照明普賞2017、照明デザイン賞2018審査員特別賞、第28回AACA賞優秀賞受賞、第28回AACA賞30周年記念美術工芸賞などを受賞。

ひかりの実 スマイルアトリエ
ーオンラインワークショップー

9月7日(月)〜24日(木) / ※期間中いつでも参加可能

ひかりの実 展示

9月26日(土)〜10月11日(日) / 18:00-
※夜間いつでもご覧いただけます。

ひかりの実 スマイルアトリエ
ー象の鼻ワークショップー

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①[象の鼻パークでの参加] 9月26日(土)、27日(日)
②[オンラインでの参加]  9月27日(日) / ① 18:00-20:00
② 18:00-19:00