スイッチ総研 / Switch Research Institute

俳優の光瀬指絵(ニッポンの河川)、大石将弘(ままごと|ナイロン100℃)により2015年結成。「スイッチ」=「鑑賞者がスイッチを押すと始まる3秒〜30秒の演劇」を上演する団体。その場所の風景、歴史、建造物などを一瞬の物語に取り込むサイトスペシフィックな作品づくりが特徴。初陣の六本木アートナイト2015において、街なか各所での24時間スイッチ上演を敢行し大きな注目を集める。以降各地の芸術祭に招聘され地域の俳優や市民と共にその場ならではのスイッチを開発上演し好評を得ている。近年は子供との協働制作、教育機関に於けるワークショップ、フェスティバルディレクターなど活動の幅を広げている。モットー「大人げないことを大人のやり方で」

http://switch-souken.tumblr.com/


象の鼻スイッチ2021

アートプログラム

スイッチワークショップ+ミニ発表会 『象の鼻こどもスイッチ公開研究会』 〜スイッチを押すとはじまる小さな演劇を作ってみよう!!〜

アートプログラム

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「吹きさらし!!手を変え品を変え劇場」 引き続き!!トライアル&エラー公演

アートプログラム

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スイッチ総研×きくたびプロジェクト 『きくたびプロジェクト 横浜ゾウノハナ編』

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